ブログタイトルってどの程度で妥協していいかわからん
トリックスターと旅行とスワローズ
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D×D
ノルマおわたああああああああああああ!
ふぉおおおおおおおおおおおおおおおお!
ド イ ツ の 技 術 は 世 界 一 ! !
テンションあがってきたぜええええええええええええ!!
ようやく外の世界に出れます。長かった。



笑う犬で「生きてるってなんだろ 生きてるてなあに」って歌うコントあったよね。
毎回、ホリケンが泰造を痛い目にあわせて生きていることを実感させる。
昔は、体を張ってるなー くらいしか思わなかったけれど、あれこそ生きてるってことだと思う。
俺はテリーを信じてるよ。

6月の頭から、つらいことをしに出かけようと思います。
今回はいつにもまして無計画なので、終わってからブログに乗せられたらな、と思っています。
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祝・ブログ100発目!!
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ビールやでええええええええええええええ!!
上から「COEDO][YONA YONA ALE][水曜日のネコ」です。日本のビールだね。
ギフトカードもらったから、百貨店に買い物行ったらこれですよ。
食い物買いに行ったはずなんだけど、まあ、しゃーない。
見たことないビールが置いてあったら、買うしかないっしょ!!


んでんで!!!
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うちにはアサヒのジョッキと、ギネスのコースターがあるんですな、これが。
これでくいっと、いってるわけですな!!

個人的には水曜日の猫があっさり甘くてうまかった。


ゆるやかな緊急事態
友達が足をぶっ壊したそうです。
今週末に某大型スーパーでタマネギとエナジードリンクを買ってきてもらおうと思ってたのですが、運転もできないみたい。
俺が摂っていた唯一の野菜であるタマネギが食えないことは、俺の体を構築するものが致命的に足りなくなることと、毎日のカレーが不味くなることを意味しています。
HAHAHA!困ったもんだぜ!


トリスタのほうは相変わらずのチャットげーかと思いきや、地味にレベル上げと金稼ぎもしてます。
虹鯖のギルドに入ってみたり、識別したり、ぼぉいずとーくしたり、スカチャをしたり、腹筋を強要したり、と割と楽しくやってます。なおSSはない。

キーボードにいろいろこぼしたので、強打しないとちゃんと打てません。
よくNとJが打てないことがあります。変換もクソみたいな調子です。
実験的にYがなくても話が通じることも判明したので、あとはお前らの想像力で何とかしやがってください。
蟻地獄
1度はまったら抜け出せない。それでもあがく。
人間に救いがないとすれば、アリは食べられて終わりだが、人間は堕ちていくだけだということ。


今日はトリスタ内で友達のヤクルトファンとチャットしていたのだけれど、あっさり負けました。
最近は観戦してる時ほど負けている気がする、そもそも負け越しているからそう感じるのだけれど。
野球の話題はたくさんあって、話していて楽しいのだけれど、それ以外の場面で話題がない。
無理に話さなくてもいいのかもしれないけれど、チャットするためにinしてるのだ。


ネタ不足である。なにかネタはないのか。
現状手元にある材料を料理しても、面白いものが生まれてくる気がしない。
では作るしかない。
ということで実験を始めることにしました。
題して

「宗教勧誘を受けるための3つの方法!」

まあ、3つってのはテキトーにタイトルっぽくしただけだけだけど。
わたくしは勧誘を受けたことが1度しかありません。
バイト先でうけた「教壇に立ってはなしをしてくれませんか」という謎の勧誘だけだ。
家に尋ねてきたかたを論破したことならありますが、あれは俺ではなくルームメイトを狙ってたみたいです。

宗教関係者から、河原で黄昏ているといよ、とのアドバイスをもらったので
どの時間帯に、どんな本を読んでいると声をかけられるのか、にだけ絞って調べてみようと思います。


地味に日数がかかりそうなので、日焼けしそうだ。
鏡の国のアリス
家に鏡がない。
引っ越すにあたって、必要そうで必要でないものを見つけること、つまり物質社会における自分のモノとの距離を見直すこと目的として、いろいろなものを処分した。
その結果、意外にもその不在を痛感したものが、鏡である。

平素から自分の顔が好きではないので、鏡などいらないと思っていたのだが、大間違いだった。
もちろん、髪を切るときや髭を剃るときに、あったほうがよい。でも、なくてもなんとかなる。

人は、少なくとも俺は、髪や髭を確認するときに、自然と自分の顔を確認する。
毎日必ず自分の顔を確認していたのだ。
だから、外出をして鏡の前に立つ機会があると、言いようのない違和感がある。
俺はこんな顔だったのか、と。

意識せずとも、人は自分の顔を鏡によって確認している。
このことは、俺の中で大きな発見のように思われた。

だがしかし!やっぱりそんなことはどうでもいいと思う。
斥力
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を読み終えました。
なんだこれ……すごいぞ。ちょっとこの作家追いかけてみるわ。

映画化もされてるようですが、基本的に原作読んだら映画には手を出しません。
実写なんて犬の糞の培養液みたいなものです。

人間が頭の中で生み出したものを、他人に伝えられるように薄めて小説が生まれる。
それを制作サイドが頭の中で再生して、ズレを抱えながら配役を当てる。
そのこと自体は別にいいんです、解釈には幅がありますから。

ただ、小説は言葉選びが大切で、映画ではそれが零れ落ちる。
漫画の場合は、絵が前提となるので読者自体がはっきりとしたイメージ(キャラクターやアクション)を持っているため、登場人物や背景に抵抗が出てしまう。

小説よりも漫画の実写化のほうが厳しいですよね。
おっと、香取さんの悪口はそこまでだ。


その点、漫画のアニメーション化は順応できますよね。
遅ればせながら「コクリコ坂から」を観ました。
なんでああいったものを見ると、どこかへ飛び出したくなるのだろう。
大学1年の時に「サマーウォーズ」を見て、その場で友達とチャリで日本海を目指したことがありました。
大雨&大雨&パンクで、ずぶぬれになりながら30km自転車を押して帰ったのはいい思い出さ(

なんにせよ、海かわいいよ海。
てかもう、最近は女の子みんなかわいく思えてきた。むしろ男もかわいkゲフンゲフン



追記)廃人の恐ろしさの片鱗を味わいました。
もう金輪際、バカな考えは持たず、謙虚にネトゲしようと思います。




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